株式会社はぴふる 物流の新しいカタチを提案します!

物流のトータルアウトソーシングの内容紹介 商品保管、在庫管理からギフト商品の詰め合わせなどの軽作業、発送業務 おまかせください
物量に波が大きい
作業費を安くしたい
必要なスペースだけ
在庫管理
物流のトータルアウトソーシングの内容紹介 商品保管、在庫管理からギフト商品の詰め合わせなどの軽作業、発送業務 おまかせください
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物流のトータルアウトソーシング (商品保管、在庫管理、詰め合わせ等のセットアップ、受注・入力業務、梱包作業、発送 おまかせください)

なぜ物流をアウトソーシングするのか?

●『 在庫量が増えてきて物理的に対応できない 』
●『 人材の育成が難しく、検品ミスや誤出荷が多い 』
●『 閑散期と繁忙期のボリューム差が大きく、資材・人材・場所等が確保できない 』
●『 人手が足りず出荷作業等に追われて、営業活動に専念できない 』
●『商品の詰め合わせ作業や加工に手間がかかり困難だ 』

このようなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
現状では対応できていない物理的・人的リソースをアウトソーシングで解決することができます!

また現在、「自社で対応ができている」、「他社を利用中である」という企業様も一度見直してみてはいかがですか?
現在の手間暇、コストはいかがですか?

物流アウトソーシングのメリット

企業であれば「利益を増やしたい」というのは当然のことです。
利益を増やすためには売上を増やすか、コストを減らすかのどちらかです。
物流アウトソーシングはコスト削減の面で、大きく貢献することができます!
現在固定費となっている物流にかかる費用を、アウトソーシングすることで状況に合わせた変動費とすることができるのです。

通常、出荷量に比例して、保管場所や作業場所の必要面積、さらにそこで働く必要人数も変動します。 そのため、自社で物流を行っている場合には、ピークの時期を考慮に入れた倉庫が必要になります。
逆に、物量の少ない閑散期の倉庫賃料の負担も大きくなります。
また、アルバイトの募集経費などの、見えにくい費用も発生しています。

当然のことながら、物流倉庫会社も利益を確保するため、倉庫賃料も人件費も直接の契約に比べて割高にはなります。
しかしながら、倉庫の中の一区画、複数企業の業務の掛け持ちという形であるため、実際に使用した保管料・作業料しか計上されないため、総合的に考えるとかかる経費を安く抑えることができるのです。
業務委託のご提案 わかりやすく「保管」の観点から変動費用の優位性を見てみましょう。(図1参照)
自社物流の倉庫賃料を仮に月額100万円年間1,200万円とします。
自社物流では、使用部分不使用部分にかかわらず、常に上の表の100%の賃料が毎月発生します。
しかし、アウトソーシングした場合は経費が流動化しますので、上の表の青色部分のみ計上されます。
使用面積10%あたり10万円と計算すると、青色の部分の合計が810万円となります。
仮に物流倉庫会社に20%のマージンが発生したとしても、810万円+172万円=972万円の保管料金となります。
年間の賃料1,200万円からの差額228万円が純利益に直結することになります。

同様のことが、人件費や資材費にも言えます。
単純に増減できず採用経費、教育経費など目に見えにくい経費が発生するという点も考慮に入れると、この差はさらに大きくなり、変動費用の優位性が高まります。

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